昭和歌謡な上白石萌音「横浜流星に壁ドンされた」追憶

感動の歌声

今聴いても素晴らしい昭和歌謡曲などをカバーした上白石萌音さん。YouTubeでは前編と後編に渡ってその魅力を語ったわけですが、そんな萌音ちゃん、こんなインタビューにも答え、これがまた胸キュンな追憶でして。

気になる噂

上白石萌音ちゃんが『シューイチ』(日本テレビ系)に出演したときのことです。イチオシ注目人物の「気になる噂」を調査するというコーナーで、安村直樹(32)アナが萌音ちゃんのカバーアルバム『あの歌』についてインタビューしました。

すると、「ご無沙汰しております」と挨拶する安村アナ。そしてなんと、萌音ちゃんが「横浜流星に壁ドンされてましたよね」と言うではありませんか! もねねんのこの言い方も良かったですが、それは『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』という映画でのこと。この映画は上白石萌音さん、杉野遥亮(25)氏、横浜流星(24)氏が織り成す伝説の胸キュン映画であります。

無敵ピンクのイケメンが!

なんと、その取材に訪れた安村直樹アナが流星氏に壁ドンされる流れとなりました。このときの流星くんは深田恭子(37)さんと『初めて恋をした日に読む話』(TBS系)に出ていた事もあってか無敵ピンクの髪でした。そんな横浜流星くんに壁ドンされるなんて羨ましい! 萌音ちゃんも当然ながら映画の中で壁ドンされておりますが、笑顔でその様子を見てましたねぇ。

安村アナが「上白石さんに見守っていただいて、何を見せられているんだろうっていうお気持ちになったかと思いますが」と話すと、萌音ちゃんは「そうでしたね」

彼女の歌について「表現力がすごい」と安村アナ。「選曲も大変だった」など、その想いを語った上白石萌音ちゃんでした。

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なお、『L・DK ひとつ屋根の下、「スキ」がふたつ。』については、上の記事なども御覧いただけたらと存じます。