松村北斗に「泣いていいよ」と言われたら…ハート揺さぶる恋まじ、上白石萌音も慕情「SixTONESの俳優力」

感動のイケメン美女

 松村北斗(26)氏はジャニーズSixTONESとしてのパフォーマンスなど勿論、役者としても極上。彼自身「お芝居始めるためにアイドルやってる感じ」と告白、「俳優の星」なんて謂われてましたしねぇ。(下の記事ご参考いただけると)

 そんな北斗氏、「恋なんて、本気でやってどうするの?」(フジテレビ系)でもその俳優力をまざまざと魅せつけてくれております。

(参考記事)松村北斗は俳優の星「お芝居やる為にジャニーズになった」山下智久になりたい、上白石萌音との邂逅

 物語序盤からハート揺さぶられるScene(コチラも御参照賜れ)。

参照記事

 ジャニーズSixTONESの松村北斗(26)氏。NHK朝の連続テレビ小説『カムカムエヴリバディ』に於いて上白石萌音(24)さんとの夫婦模様はあまりにも煌めきでありました。NHK朝ドラの余韻 そんなNHK朝ドラの余韻も残る[…]

イケメンは最強

 広瀬アリス(27)さん演ずる純が憧れの先輩にフラれて落ち込んでいるところに北斗氏演ずる柊磨(ギャルソン兼料理見習い)が語りかけます。(以下、抜粋)

「悲しい時は飲むより食べた方がいいんですよ。どんな悲しい時でも美味しいって感覚は残ってるから。それに気がついたときにちょっとだけ立ち直れる。失恋したんでしょ。ひょっとして相手は昔からずっと片思いしてた人ですか」

純は出された料理を食べて笑います。「泣く女はきらいなの」

ハグしてあげる柊磨「泣いていいよ。泣きな、たまには」 左手で頭をなでなでしてあげます。「僕の部屋この二階なんだ。部屋ならおもいっきり泣けるよ」

純「二階に行って何するの」 一度は店を出ますが、傷心でつまずいて転びそうになったところに現れた柊磨。彼女は抱きついて号泣します。「泣いていいって言ったから」

 いやはや、彼にそんなふうにされちゃあねぇ。その後、恋愛を煮詰めていく二人(下の記事も御参照)。

 しかし、斉藤由貴(55)さん演ずる柊磨のお母さん、さらには藤原紀香(50)さんの登場により、すったもんだの展開になっております(上の動画)。

(参照記事)松村北斗「恋愛はじっくり煮詰めてから」懐かしき上白石萌音の温もりも…

 なお、松村北斗氏・涙といえば、NHK朝ドラ『カムカムエヴリバディ』で上白石萌音(24)さんが泣くシーンなども忘れられない慕情。

◆次ページへ!涙の上白石萌音も

 上白石萌音(23)さんとジャニーズSixTONES松村北斗(26)氏のNHK朝ドラ『カムカムエヴリバディ』。戦時となり、悲しくいろいろ心配ですが、小生スナイパー、こんなメモリーも思い出されます。出征前に、お父さんの会社の為に銀行頭取の娘[…]

和なハンサム

 それにつきましては【次のページ】なども御読み頂ければと存じます。