大逆事件と新宿「隠れ里」の意外な歴史【山岡俊介記者の目】

 週刊大衆の記者であり、『噂の真相』や『財界展望』でも執筆、『アクセスジャーナル』編集長の山岡俊介氏。今回のポータルサイト『夕やけ大衆』の連載コラムでも、意外性のある興味津々なお話をされました。

愛猫とカエルの哀愁

 山岡記者は新宿の某所にお住まいですが、そこは都心とは思えない自然環境だそうです。時折、セミやカマキリ、蝶なども顔を見せ、鳥のさえずりも心地良いらしいですね。そして、大きなガマカエルが愛猫の出入り用に空けたドアの隙間から部屋に入って来るようになり、山岡記者はその必死に生きる様が実に健気に思えるとのこと。

都心の不思議

 そんな「隠れ里」のようなところがなぜ、こんな都心にあるのでしょうか? そこには、新宿の意外な土地柄の歴史があるようですね。

 山岡記者によれば、異常気象、大江戸線など鉄道の因果、「余丁町」という地名、大逆事件との関係性……。ある意味、大東京・新宿の不思議といえるのかもしれません。

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山岡俊介記者
アクセスジャーナル

山岡俊介が、政・官・財を始めとするあらゆる“悪”に鋭く切り込みます。…

 そんな山岡俊介記者のコラムが、ポータルサイト『夕やけ大衆』の連載記事にて、公開されております。

日刊大衆 スナイパー神津

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